行動指針

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「いのちとみどり」分野に重点投資する産業の創出で、地方経済の底力を強化、
また所得税と法人税を97年ベースに戻す財源確保で消費税増税を止めて景気回復。
こうした政策の中から宮原領平は、以下の行動指針を掲げます。

「人と社会をつなぐ 4つの橋 架けます」

第1の橋:家族と労働をつなぐ橋
子どもを産み、育て、家族のケアに関わりながら働き続けるための条件づくり

第2の橋:教育と労働をつなぐ橋
生涯教育や社会人入学など、働き始めても学び直すことができる条件づくり

第3の橋:再就職と労働をつなぐ橋
失業、退職、転職など、いったん離れても、再度就労する為の条件づくり

第4の橋:身体とこころと労働をつなぐ橋
年齢、疾病、障害、ストレスに対処しつつ、働き続けることができる条件づくり

秋田田植 nigata

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